平成19年市議会答弁集
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a)財団法人松山国際交流協会の今後の運営方法及び基金の運用など財団のあり方の見直しを含めた国際交流事業の進め方について。
b)サクラメント・フライブルク両姉妹都市について、今後行政間の人的交流を含めた交流をどのように展開するのか。
c)アジア諸国との新たな交流について、今後、積極的に交流を図っていく考えはないか。
d)国際線定期航路について
  1.上海への直行便航路の誘致を目指すことについて、どのような効果をきたいしているのか。そのために、今後どのような取り組みを展開していくのか。
  2.関西空港を経由して海外へ行く場合の接続の見直しについて。



a)本市におけるレジ袋削減に対する取り組みの経緯について。
b)今後、レジ袋削減に向けて市民と事業者との取り組み展開について。
  また、レジ袋税を導入する考えはないか。
c)環境教育の必要性についてどのように考え、どのように取り組んでいくのか。



a)保育園における育児支援及び子育て支援センターでの活動状況はどうなっているのか。また、子育て相談の内容とその対応について。
b)急患医療センター内に開設する子育て支援センターの事業内容について。また、
  急患医療センターとの連携について、どのように考えているのか。
c)少子化対策を充実していくための財源の捻出について。



a)松山市では構造改革特区に、今後、どのように取り組まれていくのか、基本的な姿勢について。
b)「歩いて暮らせるまちづくり特区」はどのような問題があって提案されたのか。また、
  この提案により、どのようなまちづくりを進めていく考えか。
c)「下水道浄化センター包括的民間委託特区」はどのような問題があって提案されたのか。
  また、この提案が実現すれば、どのような効果が見込まれるのか。
d)「規制の特例措置」の申請の受け付けが始まろうとしているが、この特区制度の具現化について、どのように取り組まれていくのか。
e)カジノ構想について
  1.6月から受け付けが始まる第三次提案に向け、カジノ構想についての規制緩和を要望す
    るつもりはないか。
  2.市長が進めている「坂の上の雲」まちづくり構想の中に起爆剤の一つとして、温泉地
道後にカジノを取り入れるつもりはないか。





a)トップリーダーとして2期目に当たっての姿勢について。
b)計画的で効果の上がる市政運営について。



a)「坂の上の雲」記念館の建設における基本的な考え方や規模・場所について。
b)「坂の上の雲」記念館の設計者の選定理由について。
c)「坂の上の雲」まちづくりにおける市民参加について。
d)観光客の急増に対する交通システム・観光ルートの構築について。



a)北条市との合併を通じてのまちづくりついて。
b)二つの地域が一つになってまちづくりを行うにあたり、既存の制度や仕組みの検証について。
c)任意協議会での協議及び法定協議会への移行について。
d)中島市に対する対処について。



a)節水型都市づくり条例について。
  1.本条例と大綱や宣言との位置付けについて。
  2.条例の実効性及び支援策について。
b)大規模建物に対する節水や水の有効利用の義務化について。
  1.現在までの検討状況について。
  2.市民等の意見を聞く方法について。
c)市有施設について
  1.市有施設の節水及び有効利用の現状について。
  2.今後の取り組み及び施設の整備方針について。



a)水道事業を取り巻く今日の情勢をどう受けとめ、新たな時代に向けて本市の水道事業をどういった方向にかじ取りするつもりなのか。  
b)経営基盤改革について
  1.「経営基盤改革への基本計画」の理念とその目的について。
  2.アクションプランの実施に続き、どのような業務を対象として民間へ委託するのか。
  3.民間に委託に伴う水道水の安全性の確保についての基本的な考え方を問う。c)「節水型都市の実現」に向けての公営企業局の取り組みについて
  1.節水浸透による料金減収というジレンマをどうとらえ、水道料金の問題をどう位置付けるのか。
  2.高いレベルにある節水浸透や有収率を維持向上させるには具体的な数値目標の設定が効果的であるが、これまでの取り組みと今後の目標について。
d)危機管理対策としての現有水源の相互融通について
  1.相互融通の水量は日量にしてどの程度のものか。
  2.どのようなケースで、どのような効果を発揮するのか。
  3. 総事業費と国庫補助制度を含めた財源計画について。



a)モデル地区指定について
1.指定の経緯と地区における活動について。
2.地区の地域安全まちづくり活動へ、どのような支援を行うのか。
3.今後の安全で安心なまちづくりをどのように発展させていくのか。また、他の地区の指定は考えているのか。   
 b)ガーディアンエンジェルスやその他の民間ボランティア団体の連携について。



a)アジアの都市との交流を深め、姉妹都市の盟約を結んではどうか。
b)自治体職員協力交流事業による韓国からの市職員の受け入れの目的について。



a)SARSと判定するための基準及び予防について。
b)SARSに関する市民への情報提供及び相談窓口の状況について。
c)SARS患者発生時にどのような体制で臨まれるのか。また、その拡大を防止するための対策について。



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