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きくち伸英|市民生活の安定に全力!是々非々で動く!
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行政のチェックを行う上で、大切なのは「行政と馴れ合わない」こと。
議会で質問するときも、必ず市民の立場で考えています。
しかし、闇雲にチェックだけを行うのではなく、行政の普遍性を尊重し、
強調すべきことはきちんとする。時代の状況に応じたフレキシブルな提案を。
素晴らしい松山になるように私たちも頑張りたいと思います。 |
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2001年の幕開けイベントについて。カウントダウンを松山城そして堀之内公園で行ってはどうか。
c)道後温泉ニュー宝荘跡地の活用策について。
d)道後地区へのサイクリングロードの整備について。
e)県武道館の移転時期及び活用策について。
f)堀之内公園の施設移転跡地利用について。
1,野球場について。
2,競輪場について。
3,国立がんセンタ−について。
g)競輪事業について
1,中央公園への移転促進について。
2,独立採算の事業展開について。 |
a)包括外部監査制度は、公的な機関としてのオンブズマン制度と似た役割を果 たすものと考えてよいか。
b)外部監査による監査結果と、監査委員による監査との間で食い違いが生じた場合はどのように対処するのか。
c)今回の包括外部監査契約について。
1,監査人として公認会計士を選んだ理由は何か。
2,監査人はどのような基準で、また、どのような手順で決定されたのか。
d)今後個別外部監査を行うこととなった場合、どのようにして監査人を選定するのか。 |
a)介護保険サービス事業者の参入を促進し介護を必要とする高齢者へのサービス供給の確保についてどのように取り組むのか。
b)サービス事業者のサービスのダンピング競争があると聞き及んでいるが、サービスの質の低下が起きる恐れはないのか。
c)低所得者に対する減免について。 |
| 4 子育て健康情報センター事業「24時間電話情報サービス」について |
a)この事業の市民への周知措置について。
b)市民の利用状況について。
c)事業の効果について。 |
a)市町村合併について。
1,広域合併に対する松山市のこれからのスタンスについて。 2,国からの合併に対する支援をどのように認識しているか。
3,合併に積極的な所と連携を図り、話し合いを進めていくつもりはないか。
b)広域行政アドバイザー制度について。広域行政アドバイザーの設置について、松山市助役としてどのように考えているか。また、自治省からのアドバイスをどのように取り入れ具現化していくつもりか。 |
a)伊予鉄道の鉄道事業を松山市が買い取り、市営化することについて。
b)広域合併を絡めることによる財政支援により、目玉となる大型プロジェクトとしての公共交通 事業を実施することについて。
c)伊予鉄道の高架問題と、高浜港までの路線延長問題に関し、行政がバックアップする考えについて。 |
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